沿革

昭和24年

  • 初代院長大圃源左右衛門が当地に医院を開業する。

昭和28年

  • 常総サナトリウム大圃病院を開設する。

昭和40年

  • 県西隔離病舎を委託される。

昭和57年

  • 医療法人杏仁会大圃病院と改める。

平成元年

  • 社会福祉法人特別養護老人ホーム筑圃苑を開設する。

平成5年

  • 老人保健施設梨花苑を併設する。

平成6年

  • 在宅介護支援センターを開設する。
  • 老人看護強化病棟66床を増床する。

平成8年

  • 新病棟(療養型病床群100床増床)完成する。

平成11年

  • 在宅介護対応軽費老人ホーム(ケアハウス)紫穂苑を開設する。

平成12年

  • 指定居宅介護支援事業、指定居宅サービス事業、介護保険施設(介護療養型医療施設108床、介護老人保健施設75床、介護老人福祉施設50床)指定。

平成15年

  • 血液透析センターを開設する。

平成19年

  • 一般病棟51床、療養型病床群88床、介護療養型医療施設60床に変更する。

平成29年

  • 一般病棟51床、療養型病床群148床に変更する。